Forgetting-BarⅡ

2015年もよろしくです。m(_ _)m

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『けじめの夜。』 ビンタ・涙・そして…

ちょっと長いです。いや、かなり長いです…(^_^;)

実はいろいろあってこのエントリーを上げることに今までずっと悩み続けていました。
迷いに迷い続けていたのだけど、でも一部の方から
「あれからどうなった?」「その後ネタはないの?」等々
ことあるごとに聞かれたりして、なんかいろいろ気にしてる方がけっこういたり、
また先日はAさんと舞台観終わった後飲んでる時にこのことをチラッと話したら
そのAさんからも「それは絶対blogに載せるべき!」だとも言われ・・・(苦笑)

それからもずっと心内で迷っていたのだけど、
そんなこんなで結局記事にすることにしました・・・(^_^;)
自分自身にもこれで決着つけようかなと。


たぶん、このことを記事にするのはこれが最後となるので、
どうか心して?読んでください。ハンカチのご用意もお忘れなく。 (ウソですw)
あ、いや、恥ずかしいから真剣に読まなくていいです。
ってか、内容は思いっきり独りよがりな物言いですので…。
だからサラッと読み飛ばして、いやいや、やっぱり読まなくてもいいですwww








それは、M美のこと。


彼女、先月、、、婚約しました。


年内をもって寿退社して、来春チャペルで挙式します。



以上。





って、これじゃダメ??(笑)


やっぱダメだよねぇ・・・w



えっと、、、お相手は営業の某君。
以前、ちょっとだけ言ったことあるけど、M美さんに告った勇気ある青年ですw

付き合いだしたってのは人伝で聞いていたので知っていたのだけど、
そのことを本人から直接聞いたのは7月頃に捕まって飲みに行った席でのこと。

最初はその気が全然なかったらしいのだが、
飲みに行ったり、休日に遊びに誘われたりしてるうちに徐々に情が湧いてきたと。
それでいつの間にか好きになっちゃって、それでちゃんと付き合うようになったと。

で、先月、彼の方から速攻でプロポーズ!?
その場で二つ返事でOK出して、それで婚約しちゃったと。
つまりはそういうことらしい。(←本人曰く)

で、ここから、時間を遡っての"ぶっちゃっけの話し"をします。


本音を言えば、これを全部語るのは今でも躊躇しているのだけど、
でもこれを語らないと話しの流れが見えてこないので
恥を忍んで?全部白状しましょう。(汗)


えっと、、、以前、M美さんに告られました。 『付き合ってください』 と。

でもその場で断りました。
まだ彼女が自分の部下だったとき、
それまで付き合ってた相方さんが札幌に行った後のことです。
そのときはまだ相方さんのことを引きずったままで精神的に不安定だったし、
何より一緒に仕事する上司と部下という立場、
前にも言ったけど、仕事に私情が絡む付き合いは絶対したくないという思いがあったので
彼女の気持ちを以前から知りつつも その告白を受け入れることは出来なかったのです。
だから即断で返答したのです。

でも、はっきりとNOと言えなかった。言うべきだったのに言えなかった。
その時はっきりと断れなかったことを今でも悔いている。
「ここまで感情がもつれることはなかった」「彼女により辛い思いをさせてしまった」
そんな自分自身が本当に情けない…。


『おまえの上司である限り、絶対に付き合うことは出来ない』

そんな格好つけた言い方を彼女にしてしまった。
後先考えずその場を取り繕ってしまった。

『じゃぁ、上司と部下じゃなくなったら、一人の女として見てくれますか?』

そんな言い方したら当然、そう聞いてきますよね?

でも、それでもはっきりと応えなかったのです。逃げてしまったのです自分・・・orz
『そうなったらそうなったときに考える』 と。
期待を抱かせるような逃げを打ってしまったのだ。

これがいけなかった。

だから優柔不断な態度をとってしまった自分に全ての非があるのです。

そう、その後の4月の人事異動。


ホントに上司と部下の関係じゃなくなってしまった・・・( ̄Д ̄;;


3月。オレの送別会。3軒目のBARで2人きりになったとき、
泣きながらの2度目の告白を受けた。

『一緒に仕事が出来なくなるのは悲しいけれど、
でもこれからは一人の女として向き合ってくれるんですよね?』


二度目の告白を受け、、、いや、相手に二度もそう言わせてしまったのだった。

そしてまた悲しませてしまった…。


「ごめん」

その短い一言だけしか その時もやっぱり言えなかった。


M美は物凄く純粋で魅力ある女性だ。
こと仕事の上では最高のパートナーと言ってもいいくらい、自分とはウマが合った。
出来ればずっと一緒に仕事がしたかったかけがえのない存在。
そんな彼女に好意を寄せていたのも否定しない。
ここでいろいろネタにはしてきたけれど、それは愛情の裏返しでもあり、
彼女自身のことを認めているからこそ対等に接してきたのだ。

だけど、そんな想いとは裏腹に、だからこそ彼女とは付き合えない、
彼女を幸せにすることが出来ない明確な理由が自分にはあったのだ。


(彼女と付き合えない理由)

彼女は少し複雑な家庭環境に生まれ育ち、物凄く愛情に飢えていた。
それが要因でうまく関係が続かない恋愛もたくさん経験してきたと、
そう本人から直接聞いたこともある。
自分と飲みにいった席でもよく聞かされた。
「早く結婚がしたい」「子供が欲しい」「極々普通の幸せな家庭を築きたい」と・・・。
20代のうちに結婚して家庭を築きたいというのが彼女の強い願望だった。
休日に料理教室に通ったりしてその努力を惜しまず、
将来の良妻賢母な姿が自分の理想なんだと、何度も熱く語ってくれたM美。
おそらく自分に与えられてこなかった不遇な境遇が彼女の強い願望となって表われ、
そしてそれが憧れに変わっていったのだと思う。

それを事あるごとに彼女から聞かされていた自分。

だから彼女を幸せに出来るのは自分じゃないと解かっていたのだ。
だって、彼女がひたすら憧れている幸せな家庭というものを自分は否定して
一度は捨ててしまっていたのだから…。

そしてもう1つの理由、
このときまで彼女はホントのオレの姿を知らなかったこと。

それまで彼女の前では仕事人でしかなかった自分。
プライベートはひたすら隠し続け、ミステリアスな部分を残した存在だった。
もちろんバツ1のこととか孫がいるとか、過去のことは明かしていたのだが、
普段何やってるのか?とか、リアルなプライベートはまったく知られていなかった。
隠し通していたのだ。せいぜい、サッカーや舞台が好きでたまに観に行くとか、その程度・・・
まさか、サポまでやってて全国(全世界)を駆け回ってるなんて夢にも思っていなかっただろう。

誤解しないでほしいが、これは格好つけてるわけではない。
さっきも言った通り、最大の理由は公私を混同したくないから。
だからあえて会社ではプライベートのことを伏せていたのだ。
理由は2つあったのだけど、
1つは(サポをやる上で)そのことを周りに知られると動きづらくなるから。
そして2つ目がこの仕事に私情を挟みたくないからという理由。
なぜなら、自分の場合、社内で私情が絡むとどうしても仕事の軸がブレてしまうのだ。
(過去に痛い目にあったことを身をもって経験している)
だから、M美だけじゃなく今もほとんどの社内の人間には
自分のプライベートはほとんど明かしていないし、
社内行事や付き合いで飲みに行く以外はオフタイムに会社の人間と遊ぶこともない。
さらに言えば、社内恋愛なんてもってのほか!だと思っている。

っと、話しを元に戻しますね。

そんな自分が彼女の願望を叶えてやることは出来るのか?
いや、出来るのかじゃなくて、自分が耐えられるのか?
答えは『NO』 無理。
また過去の二の舞の結果になるのは自分でよく解かっている。

彼女が求めている幸せを 願いを 夢を 叶えてあげられるのは自分じゃないと。
それははっきりと解っていたことだった。

だから心の中にずっと予防線を張ったままだったのだ。


6月。
あの『お嫁さんにして』発言があったあの時。
ひたすら絡まれ、「ごめん」と謝り続けた夜のこと。
泣きじゃくるM美に今まで言えなかった真実全てを告げた。

自分はこういう人間なんだと。 
相方さんとの人間関係も含めて全て明かした。
思いっきり引かれるのを覚悟の上で。

彼女はそれでもいいと言ってくれたけど、でもそんなの絶対いいわけがない。
あまりにも互いの価値観が違いすぎる!絶対彼女を悲しませてしまう。

自分がこのblogで日々綴っている本音の部分を予め解っていて、理解してくれていて、
価値観・ベクトルが通じ合って、オタク気質で変態チックなそんな男でもいい!
全て受け入れてくれるっていうのなら話しはまったく変わってくるけど、
でもそうではなくて、仕事上での元上司と部下という関係から180度かけ離れた男に
惚れるわけがないと自分はそう思うのだ。
後で絶対こんなはずじゃなかったと、そう思うに決まっている。
なにより自分がそんな束縛に耐えられるはずがないのは自分自身が一番よく解っている。
マイホームパパなんて、今は一番遠い存在だよ。
将来的には自分もどこかで落ち着くとは思うし、近い将来そうなる日が来るかもしれないけど、
でも今すぐ!というのはない。考えてもいない。

だから、「一時的な感情に流されるな」 「早く忘れて別の道を行け」と、
明け方までM美を説き伏せたのだ。彼女のためを思って・・・。

さすがにここで優柔な態度を示すのは一人の男として出来なかった。
彼女の幸せと未来を考えてあげれば、
今度こそはっきりとここで気持ちに決着をつけてあげなければならなかったのだ。

本当にごめんな・・・。



そんなことがあって、そして、その後彼女は営業の某君と付き合いだしたと…。
もしかしたら最初はあてつけのつもりだったのかもしれないけど、
でも結果的には今は幸せを掴んだのだと、自分はそう思っている。

彼女には本当に幸せになってもらいたかった。
だから、彼氏が出来て、その彼氏からプロポーズを受けたと聞いたときは、
自分のことのように嬉しかったのだ。これは紛れのない本音です。


以上が今まで書けなかったM美さんとのここ数ヶ月間に至る関わりの全てです。


で、ここからは直近の話。ほんの数週間前の話。
この話をblogに載せようと思ったきっかけをまたまた彼女自らが作ってくれた出来事(笑)

それは、たまたま社内でバタッとM美と会ったときに立ち話を交わした時のこと。


オレが 「(婚約)よかったなぁ。おめでとう」とM美に祝福を送ると、M美は

『えへへ 有難うございます♪ なんか恥ずかしいなぁ…
でも、ある意味かちょ~のおかげですよ』


「んなこたぁないよ。 でもいろいろ辛い思いさせて悪かったな。」

『あ、悪いと思ってるなら、もう一度だけ飲みに付き合ってくださいよぉ!』
『どうせなら、直にお祝いしてくださいよぉっっっ』



「ん?あ、あぁ、べつにいいよ・・・」

さすがに断る理由は何もなかったので、その週末に2人で飲みに行ったのだが…


いろいろ昔話しも織り交ぜながら、お惚気話しも散々聞かされ、
幸せいっぱいの様子を当てつけられもした。

この日はいつもみたいに泣いたり、ぐずったりすることもなく、
終始笑顔で語り続けたM美さん(笑)

だが…

23時すぎまで飲んで店を出た直後、ここで案の定?の事件が起きた!?

駅方向に向かうコンコース上で急に立ち止まったM美。
そしてその場でオレに向けて投げかけるM美さん。


『あのぉ、かちょお~!』


「ん?なに?」

振り返ってそう聞くと、M美は言った。


『やっぱり最後に一発殴らせてください…』と。


「理由は?」 オレがそう聞き返すと、


『自分にケジメつけたいから…』 と、そう答えたM美。


一呼吸置いて、オレはM美に言った。

「そっか。わかった。いいよ。」って。


そして、オレは引っ叩いていいよと言わんばかりにM美の前に顔を突き出した。


すると…







バチーーーンッ!!!



平手で力一杯に頬を引っ叩たかれた!!! (|| ゚Д゚)ガーン!!


いいよと、そうは言っても、ペチッ程度だと思ってたのに、ヤツは渾身のチカラで思いっきり・・・
過去幾度となく殴られたことがある中でも 一番の強烈な一撃にオレは仰け反った。( ̄Д ̄;;


「痛ってぇ~~っ」


頬を押さえながら向き直すと、やっぱり瞳に涙を浮かべていたM美・・・。


『わたしを2度もフッたんだから、いい気味だよっ!』


浮かべた涙をこぼしながらそう吐いたM美。

オレはしばらく何も言えなかったのだが、何か話しかけなきゃと、
両手で顔を覆って泣きじゃくるM美の肩に手を掛け、
顔を寄せて小声でそっと囁いた。


「気が済んだか?」


すると、

『うん。気が済んだ。 ごめんなさい、本気で叩いちゃって…(ぐすん)』

そう言いながら叩いたオレの頬を軽くさすったM美。
そして、『赤くなってる…』と言いながらその赤いホッペに
(涙で)濡れた唇を軽く這わせた。

泣きべそかいてるのに 少しだけクスッと微笑んで・・・。


「ちょっ!こらぁ!なにやってんだよぉっ!!!」


『えへへ。これは今までの御礼と数々の非礼のお詫びです…(ぐすん)』


「ば、ばっか!もし本気でそー思ってるならな、こういう時はふつう、
ホッペじゃなくて口元にkissするもんだろうよぉ?!」



オレは冗談っぽく少し照れ隠し気味にそう言うと、


『ふふっ じゃぁ・・・』


今度はオレの首回りに腕を回して本当に唇を重ねてきたM美。

静かに触れるくらいのキスを 二度。


瞬間、言葉が見つからず動揺しまくって呆然と立ち尽くすしかない自分にM美は、

『shigezooさんがそうしろって言ったんですからねぇ~っ!べぇ~っ(笑)』

泣き笑いのふやけた笑顔でそう言ってペロッとベロをだしたM美。


そこでようやく我に返って、

「ちょっ、おまえっ、そんなの真に受けるなよ~!
ってか、もう未練は何もないってさっき言ってたじゃんか~?!」



『あははっ。 全部本気にするなんて、やっぱりバカですね sigezooさん!(笑)』

・・・・・・。

『でも、今幸せなのは本当です。やっぱり"誰かに愛される"ってのが一番です!!!』

・・・・・・。

『今日はまだサヨナラは言わないからね。
来月また飲みに付き合ってくださいね~~shigezooさん♪』



そう言って、小走りで駅の改札の方へと消えていったM美。
いつもの「かちょ~」じゃなく、オレの名前を最後に何度も連呼して…

・・・・・・。(きゅん)


飲みに行くのは「もう一度だけ(これが最後)」って最初に言ってたじゃんか・・・

それなのに最後の最後にまたキュンキュンさせやがって・・・

これじゃケジメにならねぇじゃんか・・・orz


これ以上読者喜ばせてどーすんだよぅぅぅぅぅっ


M美さんよぉぉぉっ・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。



M美が寿退社するまで、あと1ヶ月。


女心はやっぱりよくわかりません。。。




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テーマ:複雑な心。 - ジャンル:恋愛

  1. 2009/11/19(木) 01:44:02|
  2. 日常の出来事
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7
<<8ヶ月ぶりの"リアル爺さん"体験ツアーw | ホーム | 浦和の人 ⇒ 【世界ブランド=浦和レッズ】 この感覚図式に苦笑い・・・w>>

コメント

あの人!!

切ないですね。
好みで合う女性が目の前に居るからといって、
ホイホイと簡単に手を出すには歳をとり過ぎたというか、
分別を持ちすぎたというか、大人になっちゃったというか。
タイミングが違えば我慢せずに相思相愛になれたのかもしれませんね。
今までの文章からは、彼女の可愛らしさが手に取るようにわかっていたので、
その後が気になっていました。

余談ですが、
『やっぱり最後に一発殴らせてください…』というのを
『やっぱり最後に一発やらせてください…』
に読み間違えたのは私の目の年齢の都合です。
マジで。
  1. 2009/11/19(木) 10:43:22 |
  2. URL |
  3. 名無しさん #mQop/nM.
  4. [ 編集 ]

あぁ、まったくその通りです。
タイミングがね…。(というか年齢差?)
あと5年早く、札幌の人よりも前に出会っていれば
まったく違った接し方が出来たかもしれませんね。
これが運命と言ってしまえばそれまでですが…。

あ、『やれせてください』だったら、
即返「よろこんで~」ってなってましたよw
  1. 2009/11/20(金) 10:08:42 |
  2. URL |
  3. shigezoo #1t1ExJwE
  4. [ 編集 ]

もうふたりきりで逢うのは止めましょう。
M美さんの幸せのために。
収拾がつかなくなりますよ、間違いなく。

女心?何ですかそれ…な私が言うのはなんですが(笑)
  1. 2009/11/20(金) 12:30:47 |
  2. URL |
  3. JB #3/2tU3w2
  4. [ 編集 ]

M美さん、可愛い人だわ。
幸せをつかんで良かった。
本気のビンタの後、泣きじゃくるのは、切ないけど素敵ですね。
いつからか人前で泣かなくなった私だけど、「泣いたり笑ったり怒ったりで忙しい」のは、
いい意味でキラキラしている気がします。
  1. 2009/11/20(金) 23:20:58 |
  2. URL |
  3. しげちゃん #-
  4. [ 編集 ]

JBさん、
間違いを起こすことだけは絶対にないですけどねぇ…(^_^;)
むしろ誘いを断った後の方が収拾がつかなくなる恐れが・・・(苦笑)
いずれにせよ、へんな方向に行くことだけはないように気を配ります。

しげちゃん、
泣きじゃかれる方は素敵じゃありませんw
純粋なのは自分も羨ましく思うのですが…。(でも余計に辛いorz)

  1. 2009/11/22(日) 14:54:48 |
  2. URL |
  3. shigezoo #1t1ExJwE
  4. [ 編集 ]

やっぱりM美さんとはそういう話だったんですね。
女目線からはよく分かりましたよ~
ただならぬ関係が。

M美さんが寿退社しちゃうのは
このご時世にもったいないですが、
幸せになってほしいですね♪

ちなみにshigezooさんも「いずれは落ち着く」予定なんですね。
  1. 2009/11/22(日) 23:06:25 |
  2. URL |
  3. 近くの読者 #-
  4. [ 編集 ]

ただならぬ関係って…(汗)
これ以上のことはなぁんもないっすよw

ちなみにshigezooさんも「いずれは落ち着く」予定です。
こんな男を引き取ってもいいという人がいればですがw
(絶対いないな…orz)
  1. 2009/11/23(月) 21:59:30 |
  2. URL |
  3. shigezoo #1t1ExJwE
  4. [ 編集 ]

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